

Team


ミドルマネジメントの課題解決に諦めない人たちが集まっている
mentoには、事業や組織の難しさから目をそらさず、人と組織の可能性を本気で信じている人たちが集まっています。
プロダクト、AI、ビジネス、コーポレート。それぞれの専門性も経験も異なるからこそ、多面的に問い、議論し、よりよい答えを探し続けることができる。
私たちは、ただ仲の良いチームではなく、社会に必要な変化を本気で実装しようとする集団でありたいと考えています。

木村 憲仁
早稲田大学卒。リクルートでプロダクトマネージャーとしてサービス開発を牽引。2017年度リクルート全社イノベーションコンテスト2部門同時受賞。2018年にmentoを創業し、法人・個人向けにコーチング事業を展開。累計6万時間以上のセッションを提供し、ビジネスパーソンの成長と企業変革を支援。

丹下 恵里
東京大学文学部卒。リクルート初の新卒で「New RING」グランプリを受賞し新規事業開発や海外スタートアップ支援に従事。メルカリでマスマーケティングやプロダクト開発で上場前の事業成長に貢献。2019年、mentoの創業時に参画。女性管理職100名聞き取り調査実施中。自身もプロコーチとして活動。

松山 勇輝
2014年リクルート入社。多様なサービスでのエンジニアリングを経験後、スクラムマスターとして開発チームの立ち上げやチームのマネジメントを担当。2019年、mentoにCTOとしてジョイン。開発組織作りから技術戦略の策定・推進まで、プロダクト全体を推進。

杉浦 太樹
早稲田大学大学院を修了。リクルートにてデータサイエンティストとしてAI活用を推進しプロダクト改善、業務改革を牽引、データ分析・AI組織のマネージャーを歴任。2022年にmento参画、コーチングを軸とした人材領域のデータ・AI戦略策定・分析を主導。現在は大学院後期博士課程で研究も並行して推進中。
私がmentoを選んだ理由



この挑戦を共に歩んでくれる仲間を探しています
マネジメントという難しく本質的な課題に、真正面から向き合う。
それは簡単な道ではない。
だからこそ、一緒に走れる仲間が必要です。
人と組織の可能性を信じ、
働くことに火を灯す仕組みを社会に実装したい。
この挑戦に共感してくださる仲間を求めています。
マネジメントという難しく本質的な課題に、真正面から向き合う。
それは簡単な道ではない。
だからこそ、
一緒に走れる仲間が必要です。
人と組織の可能性を信じ、
働くことに火を灯す仕組みを社会に実装したい。
この挑戦に共感してくださる仲間を求めています。


mentoという挑戦の
全体像を、ここに。
mentoがなぜこの事業に挑むのか。
どんな未来を目指し、
どんな思想でプロダクトと組織をつくっているのか。
その背景にある考えを、Company Deckにまとめています。
事業や組織への理解をさらに深めたい方は、ぜひご覧ください。
mentoがなぜこの事業に挑むのか。
どんな未来を目指し、どんな思想でプロダクトと組織をつくっているのか。
その背景にある考えを、Company Deckにまとめています。
事業や組織への理解をさらに深めたい方は、ぜひご覧ください。




















